デリケート ゾーン石鹸人気おすすめランキングベスト5!においに効くのは?

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デリケート ゾーン石鹸人気おすすめランキングベスト5!においに効くのは?

女性のデリケートゾーンは、その名前から分かるようにとてもデリケートな部分なので、他の体の部位と同じようにゴシゴシ洗ってしまうと、黒ずみやニオイの原因になってしまいます。
また、市販の石鹸では刺激が強過ぎる場合もあります。
そこで、最近注目を集めているのがデリケートゾーン専用石鹸です。
今回は、人気のデリケートゾーン専用の石鹸をおすすめ順にランキングでご紹介します!
成分を比較していきますので参考になさってください。

 

ピーチジョンデリケートウォッシュオイル

 

ピーチジョンデリケートウォッシュオイルは、オイルで汚れを浮かせて洗うという新しい発想のデリケートゾーン専用ソープです。
デリケートゾーンは、複雑な構造で汚れやすいんですが、強く洗うと刺激が強すぎて、黒ずみや臭い匂いを引き起こしてしまいます。
だから、オイルで洗うと優しくきれいになるんです。
また、ピーチジョンデリケートウォッシュオイルには、日本人女性の肌に合う無農薬栽培の植物成分や、自然由来成分から選び抜かれた天然保湿成分も豊富に配合されていますから、黒ずみに働きかけて透明感のあるデリケートゾーンを手に入れる事が出来ます。
ダマスクローズの香りで女性らしさもアップさせてくれるんですよ。

 

メリット 洗浄成分は、純国産・無農薬なので刺激も少なく、安心です。

ダマスクローズの良い香りが楽しめるのもメリットの一つですね。

デメリット オイルで洗う事に慣れていない人は、違和感を持つかもしれません。

 

ピーチジョンデリケートウォッシュオイル

 

愛肌ソープ

 

愛肌ソープは、インドネシアに伝わるジャムウハーブから生まれた自然派の石鹸です。
ジャムウハーブは、インドネシアに自生する植物の実や皮、葉、根などのハーブを中心としたもので、千年以上の歴史があると言われています。
その中から30種類の厳選されたハーブを使用していますから、日本人女性の肌にも合う優しい成分になっているんです。
また、愛肌ソープは製法にもこだわっていて、60日間かけて自然熟成させる手間のかかる製法ですから、油脂の有効成分が劣化しないで、美容成分を高配合させる事が可能になっています。

 

メリット 吸着力や弾力が優れた泡なので、強くこすらなくてもデリケートゾーンの細部まで負担をかけずに洗う事が出来ます。

全身に使う事が出来る点もメリットです。
ローズの匂いが気に入っているという人もおられます。

デメリット 固形石鹸なので持ち運びにはあまり向いていない

 

愛肌ソープ

 

LC’Sジャムウ・ハーバルソープ

ジャムウハーバル

 

LC’Sジャムウ・ハーバルソープは、インド伝承の民間療法アーユルベーダの流れを汲んだインドネシアのハーブを用いたソープで、日本人女性の肌質に合わせた成分配合がされています。
パーム油やカミツレ油、甘草、アロエ、オタネニンジンといった自然由来の素材の力でデリケートゾーンの黒ずみやニオイのケアをしてくれます。
だから、LC’Sジャムウ・ハーバルソープは2003年の発売以来長く愛され続け、今では119万個を超える販売数を誇っているんです。

 

メリット とても優しい成分を使っていますから、敏感肌の人も全身に使用する事が出来るのがメリットですね。
デメリット 余分な成分が入っていないために泡立てネットがないと泡立ちにくいところが挙げられます。

 

LC’Sジャムウ・ハーバルソープ

 

コラージュフルフル泡石鹸

コラージュ

 

女性のデリケートゾーンは、蒸れやすいためにカビや細菌が繁殖しやすい場所です。
コラージュフルフル泡石鹸は、そんなカビと細菌の両方に効果を発揮する石鹸なんです。
コラージュフルフル泡石鹸に含まれているミコナゾール硝酸塩は、カビに効果を発揮する成分なんです。
また、殺菌成分のトリクロサンが雑菌の繁殖を防いでくれます。
カビと細菌をダブルの作用でスッキリ洗ってくれますから、汚れだけでなくニオイにも効果を発揮してくれるんです。

 

メリット 泡タイプなのでゴシゴシこすらなくても優しく汚れを落とす事が出来て、使いやすいところがメリットです。
デメリット 洗い上がりがさっぱりしているところを気に入っている人もおられますが、

反対にそれを肌が突っ張っているように感じてしまう人や、
しっとり感が足りないと思う人もいるのがデメリットでしょう。

 

ロンタルハーバルジェルソープ

ロンタル

 

ロンタルハーバルジェルソープは、天然ハーブを中心としたジャムウ成分が含まれたデリケートゾーン用のソープです。
その中に含まれるソープナッツは、インドを中心に古来から石鹸やシャンプーとして使われていたもので、もっちりしたきめ細かい泡を作ってくれます。
パパイアは毛穴の奥の汚れまで落としながら、肌トラブルから肌を守ってくれますし、月桃は肌荒れを防いでくれます。
ニームは肌のキメを整え、セイヨウシロヤナギ樹皮エキスは肌のターンオーバーを整えて角質のケアをしてくれますし、月見草種子エキスは抗酸化作用や美白作用があります。
さらに、天然のデオドラント剤のミョウバンや消臭効果のある柿タンニンも配合されているので、優しくデリケートゾーンをきれいにしてくれるんですよ。
日本人の肌に合わせた優しい成分のみを使っていますから、赤ちゃんにも使えるほどの弱酸性、低刺激のジェルソープになっています。
特に、ロンタルハーバルジェルソープは主成分が水なので、塗りっぱなしでも大丈夫なほど肌に優しいんです。

 

メリット デリケートゾーンの洗浄だけでなく、陰部の引き締めやバストトップの黒ずみ、

脱毛後の毛穴ケアなど、全身に使えるところもメリットの一つです。
消臭成分が強力なので、わきがにも効果を発揮します。
チューブタイプなので持ち運びが便利というメリットもあります

デメリット 使う時に蓋の開閉が必要なので、面倒に感じるかもしれません。

 

さいごに

様々なデリケートゾーン専用石鹸をご紹介してきましたが、どれもデリケートゾーンに使えるように優しい成分を使っていて、界面活性剤などの刺激成分を含んでいない、という共通点があります。
ですから、どれを選ぶかは、上に挙げた効果やメリット・デメリットを考慮して、自分に合ったものを選ぶといいでしょう。
デリケートゾーンは、洗い方が不十分だと雑菌が繁殖しやすく、強くこすり過ぎると傷が付いてしまう難しい部分ですから、出来るだけデリケートゾーン専用石鹸で洗うようにしてください。